BODY PATHWAY
Tri-Aid(トライエイド)ティール 写真1
Tri-Aid(トライエイド)ティール 写真2
Tri-Aid(トライエイド)ティール 写真3
Tri-Aid(トライエイド)ティール 写真4
Tri-Aid(トライエイド)ティール 写真5
Tri-Aid(トライエイド)ティール 写真6
Tri-Aid(トライエイド)ティール 写真7

Tri-Aid(トライエイド)|究極のセルフリリースツール

フォームローラーで全身はゆるむのに、首の付け根だけが残る。
それは、そこが「いちばん預けきれない場所」だから。

★★★★★

「使いはじめてから、その日の夜に“ぐっすり”眠れるようになりました」

40代 女性

カラー

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送料無料

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Tri-Aidは、その最後の一箇所のために設計されたツールです。
首の根元に置いて、呼吸するだけ。強く押す必要はありません。

全身はフォームローラー、首の付け根はトライエイド

こんな方におすすめ

デスクワークで首・肩が固まりやすい
ローラーでは届かない“最後のつまり”がある
夜、滞りを流して深く休みたい
試合前に首の可動や視界をクリアにしたい

なぜ、ボールでは届かないのか

一般的なトリガーポイントボールは「一点に圧を入れる構造」です。

しかし首の付け根は、頸椎・胸椎・肩甲骨が交差する立体構造。

Tri-Aidは「三つのアーチ」でこの構造に沿って面で接触します。

圧をかけすぎず、深部に届く。押す力が不要なのは、形そのものが当たり方を制御しているからです。

首の付け根、後頭下筋のあたりにTri-Aidを当てている様子
後頭下筋
Tri-Aidが触れている場所

首の付け根について、わかっていること

Tri-Aidが大事にしているのは、圧の強さより「届いているかどうか」。
首の付け根(後頭下筋)についての研究でも、似たようなことが示唆されています。効果を証明するものではありませんが、参考までに。

頭痛・頭の重さが気になる方

65%

慢性的な緊張型頭痛がある人のうち、後頭下筋に活動的なしこりが見つかった割合(対照群はほぼ0%)

頭が前に出る姿勢が強い人ほど、頭痛の頻度も高い傾向がありました+

2006年にHeadache誌に発表された研究の結果です。痛みのない人ではこうしたしこりはほとんど見られませんでした。

Fernández-de-las-Peñas et al., 2006, Headache・出典を見る ↗
デスクワークで首が前に出やすい方

後頭下筋の状態は、頭が前に出た姿勢と関わっている+

後頭下筋は頭の位置を細かく制御している筋肉群です。2022年のレビュー論文では、この部位の変化が頭部の位置異常(前方頭位)やふらつき感につながりうることがまとめられています。

Sung, 2022, Medicina (Kaunas)・出典を見る ↗

2025年のランダム化比較試験で、後頭下筋にしっかり圧をかけた筋膜リリース群に見られた変化です。

+19%

痛みの感じやすさ(痛覚閾値 7.31→8.67 kg/cm²)

+12%

頸部の可動域(屈曲 57°→64°)

−36%

位置感覚の誤差(再現誤差 5.77°→3.70°)

同じ場所に力を入れず軽く触れただけの対照群でも、統計的に見分けがつかないほど近い変化が見られました。研究者らは「技術そのものの特異的な効果というより、触れられるという体験自体の影響かもしれない」と誠実に結論づけています。

圧の強さでは、差がつかなかった

両群に共通していたのは、後頭下筋という同じ場所に触れられていたこと。圧の強さより、届いているかどうか——Tri-Aidの三つのアーチが担っているのは、まさにここです。

※ここで紹介しているのは、首の付け根(後頭下筋)という部位そのものに関するこれまでの研究です。Tri-Aidの使用によって同様の効果が得られることを示すものではありません。感じ方には個人差があります。

使い方(簡易版)

01

置く

02

呼吸する(30〜60秒)

03

少しズラす

仰向け/ソファ/壁でも使用可能。首の付け根を起点に、背中・腰・脚にも使えます。

全身の使い方を詳しく見る(動画ガイド)

次の症状がある場合は、使用を中止し、医療機関を受診してください。

  • これまでに経験したことのない頭痛または首の痛み(とくに急に始まったもの)
  • 手足や顔のしびれ、脱力、ろれつが回らない、物が二重に見える、嚥下障害
  • チクチクする感覚、ピリピリ感、灼熱感
  • 腕や脚に広がる、鋭い・電気が走るような痛み
  • めまい、ふらつき、回転するような感覚、気を失いそうな感覚
  • 片方のまぶたの下垂、左右の瞳孔の大きさの違い
  • 拍動性の耳鳴り、視界のぼやけ・二重に見えるなどの一過性の視覚異常
  • 吐き気
  • 発熱を伴う首の痛み、原因不明の体重減少
  • 夜、痛みで目が覚める
  • 使用後のあざや痛みが、翌日になっても強くなっている
  • 症状が良くなるどころか、悪化している

判断に迷う場合は、使用を控えてください。

使用上の注意をすべて読む →

特長

三点アーチ構造:深部へ自然に届く
首のカーブに沿う設計:当たりすぎない適圧
床・壁で安定:ズレにくい
水洗い可能:日常的に清潔に保てる

選び方

1個

¥9,800

まず試したい方/首・肩のポイントケア中心

最もおすすめ

2個セット

¥15,800 (¥3,800お得)

自宅+職場など「置き分け」で習慣化しやすい。枕元に一つ、職場に一つ。

効果・継続性ともに、2個使用が最も多くのリリース機会を生み出します。送料無料。

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同梱物・素材

本体/日本版レクチャーガイド〈おすすめ10選〉/シリコーン製(本体)/パルプ成形パッケージ

※医療機器ではありません。ご使用の前に使用上の注意をお読みください。