トライエイドが枕元にあってよかった

トライエイドが枕元にあってよかった

いつもなら心地よく眠れるはずの枕に頭を置いても、なぜだか今日はしっくりこない。

身体のどこかに引っかかりがあって、すっきりと眠りに入れそうにない。

そんなとき、一度リセットするための相棒がそばにある。

「ああ、あってよかった。」

そう思える瞬間には、言葉以上の安心感があります。

 

これは私自身の話です

トライエイドを販売している立場ではありますが、同時に私自身も日常的に使っています。

身体を仕事にしているからこそ、自分の身体の小さな違和感にも敏感です。

もちろん、毎回何か大きな不調があるわけではありません。

ただ、

「今日はなんとなく気になるな」

そんな日があります。

そんなときに枕元にトライエイドがあると、安心して眠りにつけることがあります。

私にとってトライエイドは、特別な日に使うものというより、日常の中で身体を整えるための相棒のような存在になっています。


実は、同じような声をよく聞きます

私はトレーニングジムを運営していることもあり、多くの方からトライエイドの感想をいただきます。

現在、控えめに言っても30人以上の方がトライエイドを選んでくださっています。ご近所を合わせると50人近くが購入してくださいました。

ディスプレイにおいていると、その可愛らしいフォルムから、これなに?となってその後簡単に使いかたを説明してその場で体験してもらうと、これいいわね!こういうのありそうでないの!

私も散々マッサージ道具は探したけどこれはない!書います。となります(笑)


さてさて、そうやってTri-Aidと出会って、その後日常の中にはいっていくと、印象的なのは、皆さんが「劇的な変化」よりも、「日々の中での使いやすさ」を語ることです。

例えば、

「以前は気になるたびにマッサージへ行っていたけれど、その回数がかなり減りました」

という方がいます。

また、

「気になった時にすぐ使えるよう、いつも手の届く場所に置いています」

という方もいます。

どちらも共通しているのは、

「不調になってから何とかする」

ではなく、

「気になった時にすぐ整える」

という使い方です。


ストレッチポールとの組み合わせ

最近では、私自身がお勧めしたことをきっかけに、

「ストレッチポールと一緒に使っています」

という方も増えてきました。

ストレッチポールの上に仰向けになりながら、

首元に当てたり、
腰の下に当てたり。

身体をゆるめる時間の中で活用しているそうです。

私自身も試していますが、ポールで身体を広げながら使うことで、また違った心地よさがあります。

もちろん使い方は人それぞれですが、こうした工夫が自然と生まれてくるのも面白いところです。


トライエイドは「手元にある安心感」なのかもしれません

トライエイドについて話していると、つい成分や仕組みの話になりがちです。

もちろんそれも大切です。

でも、実際に使っている人たちの声を聞いていると、もっとシンプルな価値があるように感じます。

それは、

「気になった時にすぐ使えること」

そして、

「そこにあると安心できること」

です。

私にとっても、そして多くの実践者にとっても、

トライエイドは特別な道具というより、

身体と付き合う毎日の中で、そっと手の届く場所に置いておきたい存在なのかもしれません。

 

商品は全て、私が一品一品検品をし、日本語の取扱説明書とアイコンとなるトライエイドのステッカーを同封して配送しています。

 

▶ トライエイドの商品ページはこちら

首こりが取れない本当の理由|マッサージでは届かない"トリガーポイント"とは 


ブログに戻る